【ぼくの音楽のポリシー】自作曲はポップであるべき!

 
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 【ぼくの音楽のポリシー】
自作曲はポップであるべき!

 

こんにちは。
見た目は浅黒いタイ人、中身はネイティヴ・グンマー。
自分らしい音楽と価値観 ・生き方を追求するクリッパーことKurippertronixxx(@MFProduction)です。

 

作曲をはじめて、いままでの音楽人生で何百曲も作ってきましたがぼくの作る楽曲はだいたい「聴きやすいねー」って言 ってもらえることが多かったです。

 

ぼく自身が作る楽曲は殆どの曲がポップミュージックだと思っています。
(たまに(?)変なのも作りますが(
笑))

 

ぼくのいう「ポップ」というのは「簡潔であること」が重要だと思っています。

 

その簡潔というのは

 

「どんな音やフレーズを使っても構成がはっきりしてて聴きやすい」

 

ということですね。

 

なのでキラキラのポップソングでもダークでノイジーな音楽でも簡潔にまとめられていればぼくにとっ ての「ポップ」になります。

 

簡潔さを求めるのは別にリスナーに媚を売るとかではなく、

 

なによりもぼく自身がそういう音楽が気持ち良いと思うからです!

 

まず音やフレーズがあってその次に簡潔さ重要になってきます。

 

ぼく自身10代から20代の時自分の音楽を形成していく中で夢中になったデペッシュモード、ナイ ンインチネイルズ、エイフェックス・ツイン、スクエアプッシャーもノイジーだったり、先鋭的なサウンドをクリエイトしつつ、きれいなメロディやハーモニーだったり構成が簡 潔なスタイルというのが大きいです。

 

プログレバンドのイエスも長い曲だったり変拍子多用してたりしますが、内容はポップソングだったりしますし。

 

そういう背景もあってぼく自身が作曲して世に出す「作品」は簡潔であるべきだと思っています

 

もちろんぼくのいう「簡潔さ」とは真逆の表現も否定するつもりはありません。
ぼくもアヴァンギャルド
な表現も好きだったりしますし、そういうのが強みだったり、魅力のある人もたくさんいます。
やっぱりポリシー持ってやってる人はカッコ良いですよね!

 

ぼく本来のスタイルとは違う気がしますが…あえてそういうのもやってみたいですけど(笑)

 

ぼく自身の自作曲のポリシーはジャンルや形態は違えどぼく自身のポップ感を持った楽曲を作ること。

 

シンセサイザーを手にして作曲をはじめたあの日からそこは一貫していると思います。

 

そしてそれがぼく自身が本来一番ワクワクする音楽の表現なんでしょうね。

 

ではまた!

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

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